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欲しがりません、勝つまでは!雑記

ゲオやTSUTAYAで借りる物がなく突っ立っているそこのアナタ、迷わずコレを観よ!という導きなる映画評論。騙され騙されと思って見てみなさい。しかしながら、投資は自己責任でお願い致します。あと、不動産売買仲介の現場最前線をお届けしてみる。

映画評論27 裏切りのサーカス 星4

クイズ!コミンテルンは誰だ!?

って言う話。

第二次大戦後前に、日本にも、アメリカにもコミンテルンが恐ろしい数入り込んでいて、日本とアメリカは戦う必要が無かったのに、戦わされたという悲劇は有名。

FBIとCIAが1995年くらいかな?一般公開したヴェノナ文章で明らかになっているよね。

日本では何故か広まっていない… ま、理由は簡単だけど。

そんなコミンテルンたちのイギリス諜報部での乗っ取り暗躍を描いた小説の映画化。

オチがウケます。

え、お前もか!?みたいな笑

いやあ、怖いですね、コミンテルン

日本の国会議員にも多数いますよね。旧コミンテルンもどきが。完全にバレバレですが笑

劇中のトムハーディ様がかっこよすぎで、ベネディクト君が、申し訳ないがホモっぽく見えるのは私だけだろうか?

とりあえず、この映画自体はフィクションだが、実際にあったような話だし、今の日本はコミンテルンだらけだから、教訓として見ることをお勧めする。

え、コミンテルンって何?

そんなこともわからんのかあああ!?怒

wikiるか、日本共産党員の方をお訪ねして聞いてみてください。親切に教えてくれますよ。笑

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